幼児の写真は思っていた以上にマジでした。

乳児が産まれてから大いにチャンスが経ってしまいましたが、以前遂にお宮参りに行ってきました。
お宮参りの前にフィルム館で記念撮影をしようと思ったのですが、これがちゃんと面倒でした。
その日、フィルム館はまったく混んであり、朝から工房一部分は捕獲に来ていた子ども達が走り回って大騒ぎ。
早々に組合せを選び捕獲に面するのですが、慣れない場所のせいか乳児は大泣きしてしまいました。
おもちゃを使って意思を引こうとしても抱っこであやしても面持ちを真っ赤にして泣き止みません。
他の世帯が次に控えることもあって、焦ってしまいそれが広がるのか乳児はまったく涙し止まず、それどころか泣き声は大きくなるばかり。
授乳をして持ち直そうと始めるも、授乳室を出た途端、泣き出す体位に入ろうとする乳児のニュアンスを見て、その日の捕獲を諦めました。
一層惜しくも人物が数少ないスケジュールに変更してもらい、フィルム館を後にしました。
おストアを出ると乳児は直ちにご機嫌になり、ぐったりしてしまいましたが、その足でお宮参りを済ませました。
家に帰るとアベック共々疲れ果て、乳児と一緒に20瞬間過ぎに寝てしまいました(笑)
予約し直した捕獲日光まで後1週。
またくたびれる1日になりそうです…アイフル バレない

1歳半の次男が好んで食べてもらえる麺類計画

私のこどもは、5ヶ月半分ごろに離乳食出版しました。
だんだん私たちが食べてるものに興味を持ち始めたことと
それを見てヨダレが多くなったので設けることにしました。

離乳食は思ったよりも時間と面倒が加わり、
中期から後期にかけてはメニューの総締めも増えてきて一度に3売り物ぐらいを目安に
作ってました。

中期からは手づかみで食べれるメニューや、いくぶん薬味も使い始めました。
だけど、こどもは離乳食を進めて出向くごとに摂る件数が減っていきました。

幼子はとにかく遊戯食べがあるとわかってましたが
遊んでも食べてはくれなくなり、丸毎日何も食べてくれないこともありました。

採り入れるものは何と試行錯誤しながらごはんを作っても
食べてくれないので心が折れそうになったこともありましたが
唯一、こどもが好んで食べて受け取るメニューがありました。

それが、麺類だ!お蕎麦はアレルギーが心配なのでいまだにあげられませんが
焼きそばやおパスタやうどんは割としばしば食べていただけることに気づいてからは
麺類を見せることが多くなりました。
別に隠れ家は、トマト味覚のパスタのようで、
口の周りを真っ赤にに汚しながら美味しそうに食べてもらえるルックスに有難くなります。

玉ねぎや鶏肉を薄く切って、極力野菜も食べてくれるように工夫して引き上げるようにしています。
ぐっと色々なご飯を食べてほしいので
こどもが気に入って受け取るミールを試行錯誤したいと思います!http://www.sandcastle-webdev.co/